*この記事は常にトップにきます。
皆さんはじめまして。管理人のCATっす。
医者いわく、性同一性障害GIDとか言うやつらしいです。
男の身体だけど女とかなんとかというMTFっぽいみたいです。
でもただの男と下ネタが好きな奇人のような気もします。
性転換手術等、いろいろな方法で女性化しています。
でも女として埋没したいというより、ニューハーフでも女装子でもなんでもいいので、
楽しく笑って生きたいです。というか埋没なんてできませんな。
アシュラ男爵に憧れてしまう今日この頃です。やっぱり峰不二子のほうがいいです。
メインブログには真面目な?女性化&女装方法の記事を書いていますが、
このブログにはこんな性別ならではのちょっと変わった体験談や
知っていてもなんの役にも立たないようなくだらない豆知識を書いています。
下ネタが多くなると思います。でもエロくはないです。やっぱりエロいです。
ああ、それと上品で繊細で人生に悩んでるMTFさんも多いので、
このブログを読んで『MTF』と言うものが私のような下品なアバズレばかりだとは思わないで下さい。
世の中にいろいろな人がいるように、MTFもFTMも女装子も人それぞれ、十人十色ってことっす。
自分に素直に生きるって面白いっすね。根性いるけど。
これからよろしくお願いします。 管理人:CAT
*注意
私をリアルで知っている方も誰かわかった方も知らないふりをしていてください。恥ずかしいので。
また女性化・女装方法等に関して、個別の質問・相談にはお答えできません。
私の知りうる女性化情報はメインブログに書いていますので、そちらをご覧下さい。
↓過去の記事も読んでくれている方が多いようなので目次を作ってみました。
目次はこちらをクリック☆
↓女装子さん達のブログ集☆
にほんブログ村 女装(ノンアダルト)
皆さんはじめまして。管理人のCATっす。
医者いわく、性同一性障害GIDとか言うやつらしいです。
男の身体だけど女とかなんとかというMTFっぽいみたいです。
でもただの男と下ネタが好きな奇人のような気もします。
性転換手術等、いろいろな方法で女性化しています。
でも女として埋没したいというより、ニューハーフでも女装子でもなんでもいいので、
楽しく笑って生きたいです。というか埋没なんてできませんな。
アシュラ男爵に憧れてしまう今日この頃です。やっぱり峰不二子のほうがいいです。
メインブログには真面目な?女性化&女装方法の記事を書いていますが、
このブログにはこんな性別ならではのちょっと変わった体験談や
知っていてもなんの役にも立たないようなくだらない豆知識を書いています。
下ネタが多くなると思います。でもエロくはないです。やっぱりエロいです。
ああ、それと上品で繊細で人生に悩んでるMTFさんも多いので、
このブログを読んで『MTF』と言うものが私のような下品なアバズレばかりだとは思わないで下さい。
世の中にいろいろな人がいるように、MTFもFTMも女装子も人それぞれ、十人十色ってことっす。
自分に素直に生きるって面白いっすね。根性いるけど。
これからよろしくお願いします。 管理人:CAT
*注意
私をリアルで知っている方も誰かわかった方も知らないふりをしていてください。恥ずかしいので。
また女性化・女装方法等に関して、個別の質問・相談にはお答えできません。
私の知りうる女性化情報はメインブログに書いていますので、そちらをご覧下さい。
↓過去の記事も読んでくれている方が多いようなので目次を作ってみました。
目次はこちらをクリック☆
↓女装子さん達のブログ集☆
にほんブログ村 女装(ノンアダルト)
それは先日の出来事。
香川県・直島にある地中美術館で安藤忠雄設計の建物や
ジェームズ・タレルの光を使った作品を鑑賞してワクワク楽しんだ帰り道の話。
友達と某レストランに入って、遅めのランチをとっていた。
しばらくして隣のテーブルに高齢のご婦人二人がやってきた。
席につくなり片方のご婦人が、
『あ〜しんどい。ホントしんどいわ〜。すぐに足腰痛くなるなんて年やわぁ。』
と大きな声でしんどいアピールしていた。
それに対しアドバイスをする、もう一人の70代と思われるご婦人。
『そんなにしんどいならアレ行ったらエエのに。私も腰が痛いの治してもろたよ。
あのカイロなんとかいうやつ。あれなんて言うたかなぁ…ほらあの…
あっ!!あれやあれ、○○さんがやっとるカイロプラスチックや』
カイロプラスチック…
なにその近未来的新素材。
NASAあたりで開発されてそうだ、カイロプラスチック。
軽量なのに高強度、高靭性を備えた特殊プラスチック。
と言うことは、彼女はこの特殊プラスチックで強化された改造老婆。
入れ歯を高速で振動させながら、ものすごい勢いで嫁にパワーボムを喰らわせたり、
年金支給月にはパワーアップして孫を格ゲーで血祭りにあげたりするのだろうか。
浅草演芸ホールでは改造老婆達による老人会対抗『天下一婆闘会』が開催されるのかもしれない。
もちろん大会のテーマソングは岡本真夜(老)が『小じわの数だけ強くなれるよ〜』と自虐的に歌う。
まさにお転婆。“転がりまわる婆”と書いてお転婆。やだ見たい。
一度気になったらもう頭から離れない。
これからカイロプラクティックの看板を見るたび思い出してしまうだろう。
ちなみに『しんどい』と言っていたお婆様もカイロプラスチックで強化された老婆・改も、
ミックスフライセットを注文してもりもり食べていた。
しんどくても油モノは平気で食べる、エネルギッシュで油ギッシュな老婆達。
昭和一桁生まれの底力、あなどりがたし。
『高齢化社会も悲観したものではないわ…』と思いながら、
油でテラテラ光った老女達の唇を見つめていた。
私もこうありたい。
↓『転がりまわる老婆…なんだか…すごいです』と思った方は、クリックお願いします☆

↓よければこちらも☆
にほんブログ村 女装(ノンアダルト)
↓女装・女性化の妨げになる青髭を薄くするローション☆
エヌナノアフターシェイブローション☆
↓私のマタギ風女装も見れるブログ☆
女性化・女装方法を書いた私のメインブログへはこちらをクリック☆
香川県・直島にある地中美術館で安藤忠雄設計の建物や
ジェームズ・タレルの光を使った作品を鑑賞してワクワク楽しんだ帰り道の話。
友達と某レストランに入って、遅めのランチをとっていた。
しばらくして隣のテーブルに高齢のご婦人二人がやってきた。
席につくなり片方のご婦人が、
『あ〜しんどい。ホントしんどいわ〜。すぐに足腰痛くなるなんて年やわぁ。』
と大きな声でしんどいアピールしていた。
それに対しアドバイスをする、もう一人の70代と思われるご婦人。
『そんなにしんどいならアレ行ったらエエのに。私も腰が痛いの治してもろたよ。
あのカイロなんとかいうやつ。あれなんて言うたかなぁ…ほらあの…
あっ!!あれやあれ、○○さんがやっとるカイロプラスチックや』
カイロプラスチック…
なにその近未来的新素材。
NASAあたりで開発されてそうだ、カイロプラスチック。
軽量なのに高強度、高靭性を備えた特殊プラスチック。
と言うことは、彼女はこの特殊プラスチックで強化された改造老婆。
入れ歯を高速で振動させながら、ものすごい勢いで嫁にパワーボムを喰らわせたり、
年金支給月にはパワーアップして孫を格ゲーで血祭りにあげたりするのだろうか。
浅草演芸ホールでは改造老婆達による老人会対抗『天下一婆闘会』が開催されるのかもしれない。
もちろん大会のテーマソングは岡本真夜(老)が『小じわの数だけ強くなれるよ〜』と自虐的に歌う。
まさにお転婆。“転がりまわる婆”と書いてお転婆。やだ見たい。
一度気になったらもう頭から離れない。
これからカイロプラクティックの看板を見るたび思い出してしまうだろう。
ちなみに『しんどい』と言っていたお婆様もカイロプラスチックで強化された老婆・改も、
ミックスフライセットを注文してもりもり食べていた。
しんどくても油モノは平気で食べる、エネルギッシュで油ギッシュな老婆達。
昭和一桁生まれの底力、あなどりがたし。
『高齢化社会も悲観したものではないわ…』と思いながら、
油でテラテラ光った老女達の唇を見つめていた。
私もこうありたい。
↓『転がりまわる老婆…なんだか…すごいです』と思った方は、クリックお願いします☆

↓よければこちらも☆
にほんブログ村 女装(ノンアダルト)
↓女装・女性化の妨げになる青髭を薄くするローション☆
エヌナノアフターシェイブローション☆
↓私のマタギ風女装も見れるブログ☆
女性化・女装方法を書いた私のメインブログへはこちらをクリック☆
それは昔の出来事。
21歳のまだ体育会系男子全盛期の頃、
ゲイの友達と一緒に初めてニューハーフのショーパブに行った。
ショーが始まる前にニューハーフのオネエ様方が席についてくれ、
変わった体験談や下ネタなどをしてくれるのだが、それが面白くめちゃめちゃ楽しい。
いつもなら私もオネエ言葉を使って喋るところだが、
このときは無意識的に普通のノンケっぽい喋り方をしてしまった。
おそらく高校生ヤンキーが本物ヤ○ザの前では大人しくなる心理に近いものがあったのだろう。
そのうちの一人、私の隣に座っていたオネエ様がこんなことを訊いてきた。
『君、ニューハーフに興味あるの?』
『はい!!興味あるっす!!』
どうやったら男から綺麗に女性化できるのか興味津々だった私は、
興奮気味に返事をした。
『いろいろ教えてあげようか?』
『マジっすか!?是非教えてください!!』
おお!!女性ホルモン注射やメイクや性転換手術についてなど、
訊きたいことは山ほどあるから願ったり叶ったりだ。
その返事を聞いたオネエ様は、妖艶な笑みを浮かべると顔を私に近づけ、耳元で囁いた。
『今日どこに泊まるの?決まってないなら部屋に来る?
ニューハーフの体についてゆっくり教えてあ・げ・る
』
……
……
……ん?
え、えっと…違うのだ、違うのだよネエさん。
確かにニューハーフに興味があるし、あなたの身体について詳しく知りたいが、
『アカン、ほんまアカンでぇ。こんなエロい体、見ただけでオイちゃんイってまうわ〜』
という性的な方向の好奇心ではないのだ。
どうやったらそんなに女性らしい綺麗な身体になれるかが知りたいのだ。
だからね、デカ乳をアタクシの腕に食い込ませるのはやめてください。
短髪髭男児だけど、豊満なおっぱいより分厚い大胸筋の方が好きなんです、自分。
あふっ…耳に息を吹きかけないで…。
『アタシみたいなタイプはだめ?“女以上の女”を教えてあげる』
と迫るオネエ様に本能的に危機感を覚え、自分が男好きだとカミングアウトした。
『女性にしか見えない人だと無理かなぁ…自分、男が好きだから…』
とぎこちない笑みを浮かべて、誘いを断った。
それを聞いたオネエ様は、一瞬キョトンとした表情を浮かべ、
直後に真顔でこう言った。
『あら?アタシ男よ?』
撤回早っ!!“女以上の女”というスタンスはどうした巨乳。
それからゲイを口説きおとした時の体験談を語りつつ更に迫ってきた。
男好きな男が女になって男好きな男を落とすために男と言い張る…。
なにこの超非効率。
大阪発→東京行・マカオ経由みたいな効率の悪さだわ。
どうやって断ろうか頭をフル回転しているところでショータイムになり、
オネエ様は席を離れたため事なきを得た。
危機を乗り切ってホッとしていると、ゲイ友に
『お前、マダムキラーならぬカマキラーだな』と殺虫剤メーカーみたいに言われる。
ハエ・ゴキブリ・ヲカマにカマキラーダブルジェット。氷殺ジェットもあるよ。ってやかましわ。
ショータイムが終わり、こそこそと帰ろうとする私を見つけたオネエ様は
再び妖しい笑みを浮かべてこう言った。
『こっちの世界が知りたくなったら、またいらっしゃい』
…それから数年後、自分がニューハーフになるという形でそっちの世界を知ることとなり、
同時にあのオネエ様が業界でも“いろんな意味で”有名な人だと知ることとなる。
これもまた運命。
↓『カマキラー振り撒いたら、あんた自滅するやん』と思った方はクリックお願いします☆

↓よければこちらも☆
にほんブログ村 女装(ノンアダルト)
↓女装に最適なお手ごろ価格ランジェリー☆郵便局留め可
セクシーランジェリー通販プチメリー☆
↓私の三面怪人ダダ風女装も見れるブログ☆
女性化・女装方法を書いた私のメインブログへはこちらをクリック☆
21歳のまだ体育会系男子全盛期の頃、
ゲイの友達と一緒に初めてニューハーフのショーパブに行った。
ショーが始まる前にニューハーフのオネエ様方が席についてくれ、
変わった体験談や下ネタなどをしてくれるのだが、それが面白くめちゃめちゃ楽しい。
いつもなら私もオネエ言葉を使って喋るところだが、
このときは無意識的に普通のノンケっぽい喋り方をしてしまった。
おそらく高校生ヤンキーが本物ヤ○ザの前では大人しくなる心理に近いものがあったのだろう。
そのうちの一人、私の隣に座っていたオネエ様がこんなことを訊いてきた。
『君、ニューハーフに興味あるの?』
『はい!!興味あるっす!!』
どうやったら男から綺麗に女性化できるのか興味津々だった私は、
興奮気味に返事をした。
『いろいろ教えてあげようか?』
『マジっすか!?是非教えてください!!』
おお!!女性ホルモン注射やメイクや性転換手術についてなど、
訊きたいことは山ほどあるから願ったり叶ったりだ。
その返事を聞いたオネエ様は、妖艶な笑みを浮かべると顔を私に近づけ、耳元で囁いた。
『今日どこに泊まるの?決まってないなら部屋に来る?
ニューハーフの体についてゆっくり教えてあ・げ・る
』……
……
……ん?
え、えっと…違うのだ、違うのだよネエさん。
確かにニューハーフに興味があるし、あなたの身体について詳しく知りたいが、
『アカン、ほんまアカンでぇ。こんなエロい体、見ただけでオイちゃんイってまうわ〜』
という性的な方向の好奇心ではないのだ。
どうやったらそんなに女性らしい綺麗な身体になれるかが知りたいのだ。
だからね、デカ乳をアタクシの腕に食い込ませるのはやめてください。
短髪髭男児だけど、豊満なおっぱいより分厚い大胸筋の方が好きなんです、自分。
あふっ…耳に息を吹きかけないで…。
『アタシみたいなタイプはだめ?“女以上の女”を教えてあげる』
と迫るオネエ様に本能的に危機感を覚え、自分が男好きだとカミングアウトした。
『女性にしか見えない人だと無理かなぁ…自分、男が好きだから…』
とぎこちない笑みを浮かべて、誘いを断った。
それを聞いたオネエ様は、一瞬キョトンとした表情を浮かべ、
直後に真顔でこう言った。
『あら?アタシ男よ?』
撤回早っ!!“女以上の女”というスタンスはどうした巨乳。
それからゲイを口説きおとした時の体験談を語りつつ更に迫ってきた。
男好きな男が女になって男好きな男を落とすために男と言い張る…。
なにこの超非効率。
大阪発→東京行・マカオ経由みたいな効率の悪さだわ。
どうやって断ろうか頭をフル回転しているところでショータイムになり、
オネエ様は席を離れたため事なきを得た。
危機を乗り切ってホッとしていると、ゲイ友に
『お前、マダムキラーならぬカマキラーだな』と殺虫剤メーカーみたいに言われる。
ハエ・ゴキブリ・ヲカマにカマキラーダブルジェット。氷殺ジェットもあるよ。ってやかましわ。
ショータイムが終わり、こそこそと帰ろうとする私を見つけたオネエ様は
再び妖しい笑みを浮かべてこう言った。
『こっちの世界が知りたくなったら、またいらっしゃい』
…それから数年後、自分がニューハーフになるという形でそっちの世界を知ることとなり、
同時にあのオネエ様が業界でも“いろんな意味で”有名な人だと知ることとなる。
これもまた運命。
↓『カマキラー振り撒いたら、あんた自滅するやん』と思った方はクリックお願いします☆

↓よければこちらも☆
にほんブログ村 女装(ノンアダルト)
↓女装に最適なお手ごろ価格ランジェリー☆郵便局留め可
セクシーランジェリー通販プチメリー☆
↓私の三面怪人ダダ風女装も見れるブログ☆
女性化・女装方法を書いた私のメインブログへはこちらをクリック☆
それは昔の出来事。
大学で管理栄養士になる勉強をしているとき、
病院や保健所や食品会社など、いろんな場所に研修・実習に行った。
その中でも一番印象的なのは小学校だった。
小学校で栄養や食事のとり方についての教育、食育をするのだ。
私の担当は一年生だったので、ビタミンやたんぱく質なんて言っても理解できない。
そこで下手なイラストを描いたり、紙芝居を作ったりして、栄養についての説明をした。
食育の一環として給食をクラスで一緒に食べるのだが、
そのときに子供達からいろいろな質問をされる。
男の子からは他愛もない質問が多かったが、
女の子は小学一年生とは思えないくらいマセた質問をしてきた。
特に一緒に実習に来ていた同学部の女友達に対しては容赦なかった。
児童 『先生いくつ?』
女友達 『22歳だよ』
児童 『結婚してるの?』
女友達 『ん?結婚?まだしてないよ〜』
児童 『うちのママは20歳で結婚していたよ。先生終わってるね』
…まさか22歳で『終わってる』なんて言われるとは思ってもいなかったのだろ。
女友達はなんとか笑顔を保っていたが、
テーブルの下で握り締めた拳が彼女の心情を物語っていた。どんまい。
でも大人が子供の言うことにマジになっちゃいけないぜ。
クールに行こうぜ。クールに。
そう思っていたら今度はその女子児童が私に質問してきた。
『先生彼女いるの?』
『マッチョな彼氏ならいるぜ!!』
とはバリバリのメンズだった当時は流石に言えず、
『彼女はいないかなぁ』と答えた。
それの返答を聞いた女子児童はフッと鼻で笑って、こう言った。
『へー、寂しい人生だね』
……ついこの間まで精子だった奴に人生を批評されてしまうとは…。
『セックスライフの充実度ならアータにもアータの母親にも負けなくってよ!!』
と心の中で叫ぶのが精一杯だった。
そんなこんなで二週間の実習が終わった最後の日、
クラスの子供達が一人一人メッセージを書いた手紙をくれた。
『先生のおかげでにんじんをたべれるようになりました』
『たべもののことをいろいろおしえてくれてありがとうございます』
『またいっしょにおはなししてあそんでください。ぜったいまたきてね』
『ぼくはぶたにくがすきです。ぶたになりたいです』
そんな子供達のメッセージにちょっとジーンとしつつ、
最後のメッセージをくれた男の子が将来SMクラブ通いをしないか一抹の不安を覚えた。
あの時の子供たちも今頃は子供の作り方を覚える年齢になっていると思うと感慨深い。
それだけの年月が経っているのだから、私も老けてあちことが衰えるはずだ。
広告メールの“マスコットデコメ取り放題”という一文が
“マツコデラックス取り放題” に見えてしまうくらいに。
一体でも持て余しそうだと思った、秋の夕暮れ。
↓『子供って残酷だよね…でも幼女は天使』と思った方はクリックお願いします☆

↓よければこちらも☆
にほんブログ村 女装(ノンアダルト)
ライブドア運営の出会い応援サイト。登録無料
女性化・女装方法を書いた私のメインブログへはこちらをクリック☆
大学で管理栄養士になる勉強をしているとき、
病院や保健所や食品会社など、いろんな場所に研修・実習に行った。
その中でも一番印象的なのは小学校だった。
小学校で栄養や食事のとり方についての教育、食育をするのだ。
私の担当は一年生だったので、ビタミンやたんぱく質なんて言っても理解できない。
そこで下手なイラストを描いたり、紙芝居を作ったりして、栄養についての説明をした。
食育の一環として給食をクラスで一緒に食べるのだが、
そのときに子供達からいろいろな質問をされる。
男の子からは他愛もない質問が多かったが、
女の子は小学一年生とは思えないくらいマセた質問をしてきた。
特に一緒に実習に来ていた同学部の女友達に対しては容赦なかった。
児童 『先生いくつ?』
女友達 『22歳だよ』
児童 『結婚してるの?』
女友達 『ん?結婚?まだしてないよ〜』
児童 『うちのママは20歳で結婚していたよ。先生終わってるね』
…まさか22歳で『終わってる』なんて言われるとは思ってもいなかったのだろ。
女友達はなんとか笑顔を保っていたが、
テーブルの下で握り締めた拳が彼女の心情を物語っていた。どんまい。
でも大人が子供の言うことにマジになっちゃいけないぜ。
クールに行こうぜ。クールに。
そう思っていたら今度はその女子児童が私に質問してきた。
『先生彼女いるの?』
『マッチョな彼氏ならいるぜ!!』
とはバリバリのメンズだった当時は流石に言えず、
『彼女はいないかなぁ』と答えた。
それの返答を聞いた女子児童はフッと鼻で笑って、こう言った。
『へー、寂しい人生だね』
……ついこの間まで精子だった奴に人生を批評されてしまうとは…。
『セックスライフの充実度ならアータにもアータの母親にも負けなくってよ!!』
と心の中で叫ぶのが精一杯だった。
そんなこんなで二週間の実習が終わった最後の日、
クラスの子供達が一人一人メッセージを書いた手紙をくれた。
『先生のおかげでにんじんをたべれるようになりました』
『たべもののことをいろいろおしえてくれてありがとうございます』
『またいっしょにおはなししてあそんでください。ぜったいまたきてね』
『ぼくはぶたにくがすきです。ぶたになりたいです』
そんな子供達のメッセージにちょっとジーンとしつつ、
最後のメッセージをくれた男の子が将来SMクラブ通いをしないか一抹の不安を覚えた。
あの時の子供たちも今頃は子供の作り方を覚える年齢になっていると思うと感慨深い。
それだけの年月が経っているのだから、私も老けてあちことが衰えるはずだ。
広告メールの“マスコットデコメ取り放題”という一文が
“マツコデラックス取り放題” に見えてしまうくらいに。
一体でも持て余しそうだと思った、秋の夕暮れ。
↓『子供って残酷だよね…でも幼女は天使』と思った方はクリックお願いします☆

↓よければこちらも☆
にほんブログ村 女装(ノンアダルト)
ライブドア運営の出会い応援サイト。登録無料
女性化・女装方法を書いた私のメインブログへはこちらをクリック☆
それは昔の番組。
皆さんは『超人バロム1』というかなり昔の特撮ヒーローをご存知だろうか。
知的で可愛い少年・白鳥健太郎とスポーツ万能な熱血少年・木戸猛がまぐわって合体するという
ボーイズラブ、いやラヴな変身ヒーローだ。
エンディングの歌で
健太郎 『イクぜ番長!!』
猛 『よし来い、チビ』
という歌詞があることから、猛少年はオラネコであることが推測される。
(*オラネコとはオラオラ系の受けのこと)
この特撮ヒーローの魅力はなんと言っても敵の魔人・怪人達にある。
妙にリアルで怖ろしく、そして個性的なのだ。
クモやサソリをもとにした怪人、クモゲルゲやサソリルゲは理解できる。
いかにも悪の組織が創りそうな怪人だ。
しかし、『なぜこんな生き物を怪人にしたんだ…』という怪人も多く出てくる。
オコゼから作られたオコゼルゲ。
フナムシから作られたフランケルゲ。
ナマコから作られたナマコルゲ。
オコゼにフナムシにナマコ…
怪人というより地方の珍味のようだ。
後半になると生物から、脳や腕や首といった体のパーツを模した魔人・怪人が出てくるのだが、
そのころのタイトルがまた秀逸。
“ノウゲルゲが脳波を吸う!!”

脳みそじゃなくって脳波とは。怪人が『リラックス時のα波うめぇええ!!』などと言うのだろうか。
“ウデゲルゲは神社で呪う!!”

神頼みだなんて悪の怪人としてのアイデンティティはどうした。戦え手のひら。
そして極め付けが、
“クビゲルゲが窓からのぞく!!”

“窓からのぞく!!” じゃねーよ。
いや、怖いけどね。確かに窓からのぞかれたらこわいけど。
なんか悪の組織として違うような気がするの。のぞきって。
画像を見ていただいたら分かるとおり、怪人達はかなりインパクトのある姿をしている。
中でもファンの間で『これを放送していいのか?』と議論になるほどだったのが、
“目”の怪人・ヒャクメルゲだ。
その姿はこれ↓

“目”の怪人・ヒャクメルゲ…
どう見てもマ○コルゲです。
モロだわモロ。
私の股間にあるものと似ているのが悲しいやないの。
興味のある方は是非このオープニングを見て欲しい。
その歌詞を聴いただけで、バロム1の素晴らしいセンスを分かってもらえるのではないだろうか。
ちなみにこれの原作はゴルゴ13と同じさいとうたかを先生。
先生、なに描いてんすか。
↓『ヒャクメルゲ…どうみてもやばいだろう』と思った方はクリックお願いします☆

↓よければこちらも☆
にほんブログ村 女装(ノンアダルト)
↓彼女をその気にさせるなら☆
性欲促進リキッド☆
女性化・女装方法を書いた私のメインブログへはこちらをクリック☆
皆さんは『超人バロム1』というかなり昔の特撮ヒーローをご存知だろうか。
知的で可愛い少年・白鳥健太郎とスポーツ万能な熱血少年・木戸猛がまぐわって合体するという
ボーイズラブ、いやラヴな変身ヒーローだ。
エンディングの歌で
健太郎 『イクぜ番長!!』
猛 『よし来い、チビ』
という歌詞があることから、猛少年はオラネコであることが推測される。
(*オラネコとはオラオラ系の受けのこと)
この特撮ヒーローの魅力はなんと言っても敵の魔人・怪人達にある。
妙にリアルで怖ろしく、そして個性的なのだ。
クモやサソリをもとにした怪人、クモゲルゲやサソリルゲは理解できる。
いかにも悪の組織が創りそうな怪人だ。
しかし、『なぜこんな生き物を怪人にしたんだ…』という怪人も多く出てくる。
オコゼから作られたオコゼルゲ。
フナムシから作られたフランケルゲ。
ナマコから作られたナマコルゲ。
オコゼにフナムシにナマコ…
怪人というより地方の珍味のようだ。
後半になると生物から、脳や腕や首といった体のパーツを模した魔人・怪人が出てくるのだが、
そのころのタイトルがまた秀逸。
“ノウゲルゲが脳波を吸う!!”

脳みそじゃなくって脳波とは。怪人が『リラックス時のα波うめぇええ!!』などと言うのだろうか。
“ウデゲルゲは神社で呪う!!”

神頼みだなんて悪の怪人としてのアイデンティティはどうした。戦え手のひら。
そして極め付けが、
“クビゲルゲが窓からのぞく!!”

“窓からのぞく!!” じゃねーよ。
いや、怖いけどね。確かに窓からのぞかれたらこわいけど。
なんか悪の組織として違うような気がするの。のぞきって。
画像を見ていただいたら分かるとおり、怪人達はかなりインパクトのある姿をしている。
中でもファンの間で『これを放送していいのか?』と議論になるほどだったのが、
“目”の怪人・ヒャクメルゲだ。
その姿はこれ↓

“目”の怪人・ヒャクメルゲ…
どう見てもマ○コルゲです。
モロだわモロ。
私の股間にあるものと似ているのが悲しいやないの。
興味のある方は是非このオープニングを見て欲しい。
その歌詞を聴いただけで、バロム1の素晴らしいセンスを分かってもらえるのではないだろうか。
ちなみにこれの原作はゴルゴ13と同じさいとうたかを先生。
先生、なに描いてんすか。
↓『ヒャクメルゲ…どうみてもやばいだろう』と思った方はクリックお願いします☆

↓よければこちらも☆
にほんブログ村 女装(ノンアダルト)
↓彼女をその気にさせるなら☆
性欲促進リキッド☆
女性化・女装方法を書いた私のメインブログへはこちらをクリック☆








